毎日遊ぶように仕事している人は、最強説。

あなたの人生で毎日仕事と聞くとどんなイメージを持ちますか?
「絶対に嫌だ」
「身体がもたないよ・・。」

そう考えている人は
今の職場や仕事内容、環境が嫌なだけかもしれません。

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私の尊敬する人に
遊び狂うように仕事をしている人がいます。
毎日が仕事。

仕事の概念は人それぞれなのでしょうが、
仕事のことを考えている時間も仕事に含まれるのであれば毎日が仕事ってこと。
この生活が辛いけど最高に充実感があるって人は最高に強いです。

結局、人って仕事をしている時間が人生で最も長い時間になるわけだから
その内容を選ぶのはすごく重要。
ここに必要な要素って受動的ではなく能動的にできる仕事。

自分の意思で、自分の決断で、仕事を決めたり進められたりすること。

でも、だからといってルールの無い会社というわけでも無い。
つまり、自分が理想としている今の自分に最適な環境かどうかだと思うんです。

老後じゃなくて必要なのは今

今の会社を辞めると将来どうなるか不安だから
厳しい環境だけど辞められない。
すごくわかりますが、
じゃあ定年まで勤め上げて仕事が無くなるのは怖くないんですか?
微々たる年金をもらって過ごす日々は不安ではないですか?
そのために貯蓄をしておきたいって話もありますが
色々体力もあって動き回れる時から老後の未来を悲観する人生、もったいないと私は感じます。


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そうなる前に個人で稼げる力を身に付けることが大事なんじゃないかなと思うんです。
信用とか、信頼とか
そういう1つ1つのことを丁寧に大切にしていくことが
全てプラスに繋がっていくんだと思います。

西川取材室で一流をもっと知りたい、伝えたい。

言葉の持つ力ってすごく大きいと感じていて、
こうやってブログという文字もそうですし
人と何か話す言葉もそうです。
何かに悩んでいる人や迷っている人の背中を押せるのは
言葉の力が大きいと思っています。
そうやって言葉をこの世界に残して
誰か一人でも勇気を与えられたら最高に嬉しいことだと思います。
人の良い部分を見つけ、
その人の想いを言葉に乗せて伝えていく。
最初は恥ずかしいから拡散したくないって人も良いです。
自分の中の大切な想いとして持っておくのも良いと思います。
自分の親戚など身の回りの人だけに見せる文章もいいと思います。
スマホなどの普及で訪れた情報革命の時代に
自分の考え方や想いをストックさせてみませんか?
内容などは要相談とさせて頂きますので
まずはご連絡を頂ければと思います。

 

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最後に昨日の一コマ

ゴールデンウィーク、
街中はいつもとは違って人が少なく感じた。

帰省中の人もいて
札幌市外に出ている人も多いのだろう。

そんななか、円山公園では綺麗な桜が咲いていた。

前日の雨で花びらは散り始めていたけど
それでも立派な桜だった。

この桜を見ることができるのは
また1年後。

1年後の未来は自分がどうなっているのかわからないけど
未来の自分をつくるのは自分だってことはわかっている。
だったら思い切って今を全力で駆け抜けることが大切なんだろう。

桜の周りを囲む
頬が赤くなった人たちの笑顔の花が
自分に幸せの意味を教えてくれた。

 

西川取材室、あなたも活用してみませんか??

●塾の経営者
反響やサービスへの影響とは少し離れますが、今回インタビューをしていただいたことはわたし自身に対して一番影響が大きかったです。最初、インタビューをしていただけると決まったときは、「周りの方に『こせんだ』を知ってもらうチャンスだ!」と考えましたが、それは大きな誤りでした。このインタビューを受けて、わたし自身がより「こせんだ」という人物について知ることができました。通常、自分の思考や考えは全て自分自身を通してしか外に発信されないものです。しかし、他者(西川さん)というフィルターを通して発信された自分の考えを見ることで、より客観的に具体的に自分の内面を見られたと思います。現在、「こせんだ学習塾」の教育理念やサービスをまとめたパンフレットを作成中です。作成作業の際に、今回のインタビュー記事を何回も見直しています。パンフレットは、他者(お客さん)が見る物です。西川さんに書いていただいた記事が、お客さん目線(客観的目線)を考える上で大変参考になっております。ありがとうございました。

●北海道大学学生
インタビュー後は、ピーマン相談室の今後の展開について相談させていただいたのですが、親身に答えていただきました。
その後のメールのやりとりでも、ピーマン相談室の知名度向上のために「WEBサイトを作ったほうがいいのではないか」と提案頂き、どんなWEBサイトをつくろうかとワクワクしているところです。
道外にいる友達がLINEで記事のリンクを送ってきて、「相談したい」と連絡をくれました。
また記事が簡潔にまとまっているので、久しぶりに会った友達に、こんなことをしていると紹介するのにとても役立ちました。

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